七戸町立鷹山宇一記念美術館

homeはじめに>鷹山宇一記念美術館とは

はじめに

鷹山宇一記念美術館とは

鷹山宇一記念美術館の理念

鷹山宇一が制作した絵画作品、及び、七戸町ゆかりの美術工芸品等の収集、保存、公開活動を行いながら、美術館の運営に必要な事業を展開し、芸術・文化、並びに教育の振興と高揚を図り、地域における文化の創造と発展に寄与します。

鷹山宇一記念美術館の基本方針

  1. 上質で格調高い展覧会の開催を目指します。
  2. 美術に関する教育普及に努め、地域における各機関との連携を速やかに行います。
  3. 小さな町の小さな美術館より、文化の発信を行い、七戸町の発展に誠実を以て尽力をします。

鷹山宇一記念美術館 外観

開館からのあゆみ

1994年  8月 1日 七戸町立鷹山宇一記念美術館開館
名誉館長に鷹山宇一画伯。初代館長に小原恭平
七戸町文化村開村・七戸町立鷹山宇一記念美術館開館記念式典開催
11月19日 鷹山宇一記念美術館友の会発足
1995年  1月 3日 開館からの入館者1万人を達成
 8月 1日 絵馬館・スペイン民芸資料館開館
七戸町文化村・鷹山宇一記念美術館グランドオープン
10月21日 2代目館長として佐藤亘を選任、11月1日就任
1997年  6月29日 開館からの入館者5万人を達成
1999年  1月26日 3代目館長として鷹山ひばりを選任、2月1日就任
10月25日 鷹山宇一画伯ご逝去
11月19日 名誉館長に鷹山増子氏を委嘱
12月10日 「町民葬 七戸町名誉町民 故 鷹山宇一氏を偲んで」が行われる
2000年  5月21日 開館からの入館者10万人を達成
2001年  8月17日 開館からの入館者15万人を達成
2002年 11月 2日 開館からの入館者20万人を達成
2004年  8月18日 開館からの入館者25万人を達成
2006年  9月27日 開館からの入館者30万人を達成
2009年  4月 1日 4代目館長として戸舘昭吉就任
2010年  12月9日 開館からの入館者40万人を達成
2012年  4月 1日 5代目館長として舩山義郎就任
2015年  6月 1日 6代目館長として鷹山ひばり再任

電話番号:0176-62-5858 FAX番号:0176-62-5860